NIKKI

なんかお腹痛いなぁ…って思った時に書いてるブログ

カップラーメンにお湯注いでから何分待つ??

 

 

四月で一人暮らしを始めてからもう丸3年も経ちました!いやー、時の流れも速いものでもうすぐ大学生活も終わっちゃいますよー、いやだー!とまぁ、この3年間で色々と成長したとは思うんです。料理以外は。。。

 

 

 

近くに4件ほどあるスーパーでどこが一番安いかとか、それぞれのスーパーの惣菜の半額タイムとかそういうのは完璧に把握してるんですけど実際料理はほとんどナッシング。。頼れるのは冷凍食品&インスタント。言うても自分で作るよりレンチンかお湯沸かすだけのこっちの方が楽だし美味しいしメリットだらけなんだよね。

 

 

 

で、そんな前置きはここまでにして画面の前のあなたはカップラーメンにお湯注いでから何分待つ??そりゃ3分って書いてあったら3分でしょ、なんて考えたあなたはカップラーメンマスターへの道は諦めた方が身のためです。あくまで、メーカー推奨が3分なだけで人それぞれにベストな時間があるでしょ?!そうでしょ?!例えばどん兵衛なんか15分待てば麺がめっちゃ美味くなるとかちょっと前に流行ったじゃないですか!

 

個人的な考えを述べますと、僕は2分半待ちます。いえ、もっと正確に言うと2分15秒待ちます。一般的にカップ麺は3分待てと書いてありますけど、きっとそれは3分のときが一番美味しいから。でもカップ麺食べるのにだいたい5分くらいかかりますよね??じゃあ、最後に食べてる麺は8分待った麺なんですよ?クソじゃないですか?

伸びきった麺と少し硬い麺。好みはもちろんあるとは思いますけど後者の方がマシじゃないですか?むしろ伸び伸び麺はデメリットしかないけど少し硬い麺は魅力あるじゃないですか!故に僕は2分15秒待つんです。そうすることで麺の変化と美味しい時間帯を最大限に拡大しようと考えてるんですよ。

 

 

 

 

 

的なことだけ考えて普段生きています。大学の研究室がけっこう楽しいので精神的にこれまでで一番良い状態かもしれないです。カップ麺では最近よくCMやってるクッタのとんこつ味がオススメです。あと日清麺職人しょうゆ味が僕の中で絶対的な王者として君臨してるんでこちらも非常にオススメです。注意点としては平常時は140円ほどなんですけどスーパーによっては突然88円で売られることがあるんで、その時を狙って買うのがポイントです。

だるおも〜

 

二週間にも及ぶ長い長い旅が終わって一息ついていたが、どうしようもない虚無感や脱力感はたまた自己嫌悪を感じてしまいちょっと暗いゾーンに入ってしまった気がする。ヨーロッパ旅行はいろんな国を巡れたってのはもちろんだけど一番仲の良い友達と自分達が考えたプランで自分達が好きなようにそりゃもう我儘に金も時間も存分に使って夢を実現できたっていう達成感の方が自分にとっては大きかった。この感情は楽しいとか嬉しいとかそんな表層のものではなくて今はまだ整理がついていないけど今後の人生にとっても大切なものだと思う。

 

f:id:hashimo02:20170319235955j:image

 

日本に帰国してからは大学の同期や高校の同級生なんかがせっせと就職活動に追われていて自分は院に進学するつもりで関係ないのに無駄に焦りの感情が芽生え始めた。

みんなこの時期は今後の人生賭けて必死にやってるのに自分はヨーロッパ行ってのほほんとしてて何やってんだろ、なんて考えちゃいけないことまで考え始めてしまった。そうなると思考が止まらなくなるのが僕の悪いところで今の自分が置かれている状況がすこぶる悪い気がしてきてどうしようもなく不安になってくる。

f:id:hashimo02:20170320000541j:image

 

過ぎ去ったものはしょうがない、過去は過去と切り替えられないところが最近の悩みで考えてもどうしようもないことをぐずぐずとループしてしまう。だからこうして文章に残して終止符を打ったつもりになろうとしているのかもしれない。

 

f:id:hashimo02:20170320000823j:image

 

ループの過程であーだこーだと過去の人間関係や今までしてきた人生の選択について振り返ってみると毎回僕は本当にクズだという結論になる。ワガママ、情緒不安定、軽口、人の感情がいまいち掴めない、異常なほど胡椒をかけるなど味覚が壊滅的、と言ったように自分で気づいていながら治すことが出来ない欠点は無限にある。普通はそれを改善していくか受け入れて生きてくんだろうけど、どーにも僕にはそれは出来ない。ただ自分の欠点を前にしてぼーっとしてしまうのである。呆然として勝手に自分で自分を傷つけて塞ぎ込む。まさに無駄。

 

f:id:hashimo02:20170320001904j:image

 

結局、今自分はどうしたいのか、どうありたいのかなんて全然分からない。目の前の現実に嫌だ嫌だと拒否反応を示しているに過ぎないのは自分でもわかっているけれど。こんな局面で深いこと考えずに楽に行こうや!なるようになるさ!とか言う奴が嫌いだからこそ。やっぱり自滅に追い込まれるような気がする。というか一回自滅してしまいたい。

ただ分かっているのはどんなときでも常に選択肢は広くあるべきだということ。就職も院もニートも自殺も選択肢としては全部平等だと思うからひとつひとつ丁寧に吟味したいと思う。そんなことを考えながら就職説明会を一社だけ予約してみた。その瞬間にちょっとだけ安堵の感情が産まれたからたぶんまだ僕は悩み続ける余地はあるのだと思う。

f:id:hashimo02:20170320003101j:image

 

 

 

NOW & THEN

 

 

f:id:hashimo02:20170217234657j:image

 

 

数年ぶりに北海道に行った。高校の修学旅行以来。別に特段北海道に行きたいと思っていたわけではなく、好きなバンドのライブのチケットたまたま札幌公演しか売れ残ってなかったからしぶしぶ、という感じである。

 

 

 

f:id:hashimo02:20170217235702j:image

 

 

 

まあ、なによりごはん美味かった。普段サッポロ一番(塩とんこつ味が至高)しか食べない極貧食生活を送る僕には1.5倍増しくらいで美味しく感じた。I love Sapporo.

 

 

f:id:hashimo02:20170217235951j:image

 

 

スープカレーは具材がめちゃくちゃ歯ごたえも味も良くて久しぶりにもやし以外の野菜を味わって食べれた。ずっとししゃもの揚げたやつだと思ってたのがごぼうの唐揚げだったのはたまげた。目が腐り始めて来てるのかな。

パフェも普段(と言っても月に一度あるかないかだけど)東京で食べてるやつとは全然違う!クリームの濃厚具合が段違い!だんち!

 f:id:hashimo02:20170218000702j:image

 

 

で、僕の好きなバンド、くるりのライブはめちゃめちゃ良かった。ベストアルバムのライブのくせにマイナー曲ぶっ込みまくるのがらしいなぁー、と思った。ますます好きになった。しかしCD音源とライブであそこまで音が違うと今後のライブも通いつめたくなってくる。働かねば…。

 

 

f:id:hashimo02:20170218001024j:image

 

 

札幌は街並みがすごく綺麗でわかりやすくて寒ささえなければ住みたいなぁ、と思える場所だった。僕の住んでいる街には敵わないがな。

 

 

f:id:hashimo02:20170218001242j:image

 

札幌だけじゃなく、小樽にも行ってみた。修学旅行のときも行ったけど自由行動のプランがクソすぎて、あと新南樽市場がショボすぎて十分に楽しめなかった記憶があるからこれまた1.5倍増しでテンション上がった。

 

 

 

 f:id:hashimo02:20170218001706j:image

 

ルタオのチーズケーキはやっぱり美味かった。これは修学旅行のときも食べてて、それを踏まえてもう一度訪れて同じ味を感じたからこそ1.5倍増しで美味しかった。次また行けば1.7倍くらいになるのかな?笑  

 

 

 

f:id:hashimo02:20170218001953j:image

 

最後にはジンギスカンも食べた。これも修学旅行で食べたやつだけどルタオほど鮮明に味は覚えてなかったから1.1倍増しかなって思ったけど今はビールが飲める年齢になったからやっぱり1.5倍増しで美味かった。

 

 

 

f:id:hashimo02:20170218002332j:image

 

で、あっという間に旅はおわりー。食べてしかないけどね笑。歩きまくったから体重そんな増えてなくてほんと安心した。運動は大切。食事も大切。両立が重要。

 

 

 

f:id:hashimo02:20170218002532j:image

 

帰りの飛行機が成田空港近辺で風が強かった影響で半端なく揺れた。着陸寸前なのにいきなり急上昇したのが本当に怖かった。他の乗客も悲鳴あげててジェットコースターよりも重力を感じるくらい揺れてた。しかも機長が機体から緊急危険信号的なの発信されたとか震え声で言うもんだから余計怖くなった。

実は前日の夜に、明日の飛行機墜落して死んでしまいたいなぁ。なんて発言をしてしまって立てたフラグがきちんと回収されんのは無慈悲すぎるだろぉ。今までで一番死の危険を感じた。これからはそう簡単に死にたいなんて言わないようにしよう。たとえほんとに死にたくても。

 

 

 

 

f:id:hashimo02:20170218003132j:image

 

ともあれ無事に生きてて一安心。やっぱり旅はいいもんだね。次は10日後のヨーロッパ旅行!また飛行機に乗らねばならんのがつらいな…。大型機だから揺れは少なくなるんだろうけど。

 

 

 

(くるりのライブDVD、NOW & 弦 と NOW & THEN を観ながら執筆)

バレンタインデー☆キッス

 

 

シャラララ素敵にキッス

シャラララ素顔にキッス

 

 

 

 

もうそんな時期か。と考えながら上の文字を打った僕の気持ちを察してほしい。終始真顔である。しかし最近話題のJASRACに怯えながらも勇気を持って打った文字だ。反骨心だけは一人前だ。

 

 

 

 

 

春休みに入ってからというもの、暇で暇でしょうがない。これまでの長期休みはブラックサークルの活動のせいでクソ忙しい日々を送っていたが、辞めたらこんなに暇になるんだな。大学生って暇すぎでしょ。

 

 

 

 

基本外でブラブラするのはあまり好まないインドア派なのでパソコンばっかり弄っていた。存在することのない結婚式で流す用のムービーを作ったり、存在することのない結婚式で流す用のムービーのバックで流す用の音楽を作曲したり、存在することのない結婚式で流す用のムービーが終わった後に読む友人代表の手紙を作ったりしていた。

動画編集スキルや作曲の知識は素人に毛が生えたレベルで付いたから無駄ではなかったけれど哀れを感じずにはいられなかった。

 

 

 

 

 

暇で暇でスマホばっかり弄って2ちゃん見てゴロゴロして気づいたら外暗くなっててお腹も減ってるから冷凍チャーハン食べてまたスマホ弄ってたら夜中の2時くらいになってるし寝るかー、起きたら12時じゃん!みたいな生活をしていたら自己嫌悪に陥って精神的にもあまり良くない状態になってしまっていた。

なんかの信憑性なんて無さそうなネットニュースに人は何かを作って得る達成感を味わうことが生きることで重要なんですよー。何かを生産することは大切ですよー。って書いてあった。きっとその辺の社畜を鼓舞しブラック国家日本を作り上げるための記事なんだろうけど、その時の僕には衝撃的だった。

 

 

 

何かを作らなければ。この自己嫌悪のループから抜け出すためには何かを作らなければ。

そうして編み出されたのが架空の結婚式で流す用のムービーであった。被害に遭われた方々にはこの場をお借りしてお詫びしたい。

 

 

 

 

 

他人に迷惑を掛ける形で自己嫌悪のループから脱出した僕はさらなる高みを目指したい。もっと笑顔でシャラララ素顔にキッスって書けるようになりたい。もっとガチの笑顔でバレンタインデー・キッスを歌いたい。今日のジムの帰りに見つけた自転車からこけて頭から血を流していたオバサン(オバサンは助けろと言わんばかりに僕を睨んでいたが他の人が救助してたし何か上から目線だったから会釈だけしてスルー。当然の如くさらに睨まれた)すらも参加したくなるような結婚式のムービーを作りたい。そんな想いが僕の中で込み上げてくる。これが生きることなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

何かを作る。それは人としての原点であり生きることではないだろうか。さらには何かを作り、誰かにプレゼントする。それはすごく生きるってことではなかろうか。特にこの時期、女性が黒くて甘い製造方法次第で様々な味や食感を味わえるような何らかのものを男性にプレゼントするいにしえからの習わしがある。それはとっても生きるってことだと思う。

こんなに"命"を感じられるイベントなんてそうそうないはず。だからこそ、僕は言う。世の女性達よ!恥ずかしがる必要なんてないんだ!何かを作る、それは生きることなんだ!勇気を持って意中の男性にチョコを作ろう!どんなクオリティだっていいんだ!君が!作ったことが大事なんだ!もしも!意中の男性がいなかったら!僕が貰うから!他の男性に要らないって言われたやつも僕が貰うから!僕は最高の笑顔でおいしいって言って食べるから!僕に!チョコレートを作ってくれよぉおおおおおおおお!!!!!

 

 

 

 

 

 

(孤独死しながら執筆。チョコをほんとに作っているのはガーナの恵まれない子供達。)

あけましておめでとうございます

 

あけましておめでとう


今更。ほんといまさら。1月19日ですけど、あけましておめでとう。1月5日にブログ更新してたけど何も言ってなかったのでいまさらですけど、あけましておめでとう。

 


年末は人生初のインフルエンザにかかって実家で療養。そして回復した大晦日には年越しパーティーに参加して酒を飲む&うまい棒ゲーム(ポッキーがうまい棒チョコレート味になっただけ)というさっきまで病人だったとは信じられないくらいハードに騒いだ。おかげで2017年開始1分でうまい棒ゲームで男とキスするというなんとも最悪な年明けに。
そこから東京に戻るまではずっと誰かと遊んでいたから時間感覚も曜日感覚もめちゃくちゃで、さらには年末ずっと寝込んでたこともあって僕の中の時計は12/26あたりでずっと止まってるような感覚で今日までズルズル生きてきた。

 


まだまだ気分は2016年の延長線上に感じられるし、2016年は僕にとってアメリカ行ったりサークル終わったりとかでほんと色々あって基本的に悪い意味で忘れられない年だからこそ、だからこそ断ち切りたい!年末年始のわけわからん時間軸の揺らぎのせいで続いているこの2016年感を終わらせたい!

 


ゆえに僕は高らかに!圧倒的自信をもって!誰になんと言われようと強く宣言する!

 

 

 

 


あけましておめでとう🎍
1月19日

 

 

今年もよろしくお願いします。

(ジムに行こう行こうと思いながら4時間ゴロゴロしてた隙に執筆。結局ジムには行かなかった。明日は絶対行く。マジで行く。)

ロックンロールをもう一度

 

 

新幹線から流れる風景は一瞬で消え去るし、どれも似たようなものだから特に面白いものではない。延々と続く田畑と乱発的な住宅街を見てよくこんなところで生活できるよな、なんて思うこともある。けれど東京駅に近づいて大きなビルや超長い電車を見かければ同じことを思ってしまう。僕もこの街に住んでいるのだけど。

 


年末年始に帰省して多くの人と話す機会があった。そこで話題に上るのはやっぱり大学卒業後のこと。僕は院に進学予定なので就活はまだ先のことであるが、文系に所属する人などは次の春から働くために頑張らないといけない。民間企業や公務員、さらにはパトカー(警察官)になりたいと言う人もいた。みんな色々だなぁ、と思いながら聞いていたけど就職を機に東京や大阪に出ていく、もしくは金沢に戻るなんて人も多くいて少し驚いた。

 

僕は大学で東京に出てきたから就職なんて別にどこでもいいし(鳥取・島根・沖縄は除く)特に地元に戻りたいなんて思いもない。だからなるようになれ(鳥取・島根・沖縄は除く)とは思っている。まぁ、特に働くことに関して職種や賃金、待遇の要求はあっても場所なんてどこでもいいのだ(鳥取・島根・沖縄は除く)

 

 

だからこそ就職するにあたって場所にこだわる人がそこそこいて多様だなぁ、なんて思うのだが同時に僕は保守的な人間になってしまったのでは?なんて思うこともある。
2016年の僕は色々と辛い経験をして、幸せなんてそうそう手に入らないものだし夢見るだけ無駄。家なんて買うだけ無駄。結婚はしたいけど子供なんていらない。こんな時代に生まれてくるのは可哀想。なんていう殻に閉じこもったような思想を持つようになった。これは"楽して生きる"という僕の人生のテーマを楽して達成するには不可欠なものなので今後もそんなに方針転換することはないと思う。

 

 


それゆえに人生に希望を持つ(対企業相手に勤務地という自らの希望を叶えたいという思い。実際これは公務員にでもならない限りはハードルは高い。)みんなに感動したのだ。
僕は僕でみんなはみんな。互いに影響し合うことなんてそんなにないけど、もうちょっと僕は夢見て生きてもいいんじゃねえかと思ってしまった。絶対にリストラされないぞ!とか。年金は意地でも貰うぞ!とか。

 

 

これから働けば嫌なことを知っていくし、人生も縛られていくだろう。守らなきゃいけないものも増えたり亡くなっていくものもあるだろうけど、それもまた人生(引用:GUCCI)である。それにこれから日本では制度的にも景気的にも僕ら世代は大した恩恵は受けることもないだろう。搾取されてばかりだろう。給料の内訳を見て天引きされる額に目玉が飛び出るだろう。
そんなことが日常と化したとしても僕と僕の周りの人だけ絶対的にちょっぴり幸せであればいいな、なんて思う。そんな願いは世間一般では当たり前のことだとしても僕の中では大いなるロックンロールなのだ。
(東京へ向かう新幹線の中で執筆)

女も熟せば甘くなる?

 

 

僕はバイトで塾講師をやっているのだけど、すごく謎なことがある。

塾長(50代女性独身)の口紅が月一のペースで急に濃くなるのだ。ついでに服の方向性も変わる。

あれはなんなのだろう。

50代でも恋をしているのか。

はたまた何らかのセミナーに参加しているのか。

僕はこの時期を"確変"と呼んでいる。

 

 

 

 

塾長が確変するように世の中のアラフォー辺りの女性も確変することもあるのだろうか。

きっとあるのだろうな。

確変しなくなったらそこで女としては終わりなのかもしれない。もちろん男も。

 

 

 

 

 

そう思えば、僕は20歳なのに確変してないなぁと自分のことを思い出した。

きっともう終わりなのだろう。

だからといって別に悲しいことでもないし、状況を打開する気もない。

ちょっとポジティブに考えれば、長い長い冬眠中なのだ。だからこそ確変に入ればすごいぞ!それはもう…、すごいぞ!

 

 

 

 

自分から確変を望むことはないけれど、永い永い冬眠にならないことを祈っている。あと、塾長の確変の成功も時給のアップと共に祈っている。

(バイトから帰宅後にワールドビジネスサテライトを視聴しつつ執筆)