読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

NIKKI

なんかお腹痛いなぁ…って思った時に書いてるブログ

8月8日 足ケガしてる人多くね?

 

 

今日は昼からバイト行って夜まで働いてスーパーで半額惣菜買ってビール飲んでごろごろ。さいこー。ほんとはいろいろやることあるのにね、、、

 

 

 

NIKKIとしてはこの程度しか書くことはないけど、普段電車でバイト先に向かってるときにふと舞い降りた疑問について書きたいと思う。それは足ケガしてる人多くね?ってこと。

 

 

実はこの疑問は1ヶ月くらい前からずっと気になっててどこか出かける度に調査を行ってきた。冷静になって振り返ってみても地元ではあまり足をケガした人を見かけた記憶はない。高校でしょっちゅう松葉杖ついてたY君程度しか記憶にない。やっぱり東京、特に三鷹以降の中央線付近で急増してんじゃねえかと思う。ちなみに今日の通勤時間(往復30分)で5人ほど足をケガした人を見た。人口密度が地元とは桁違いといえどやはり多い気がする。しかもそのケガのバリエーションが豊富なのだ。よく想像するような松葉杖パターンは実は希少で足を引きずってる人が多い。捻挫とかも考えられるけど何故だか足を引きずってる人は苦痛の表情は浮かべず、まるでそうなることを初めから覚悟していたような、一点のみをずっと見つめながら歩いている。もしかしたら持病なのかもしれない。男も女も。あと、老人もそれなりにいるんだけど30代くらいの女性がめちゃくちゃ足を引きずってる。純粋に疑問だ。

 

 

 

東京の足ケガ王(キング)といえば左足壊死ニキであるが、僕も一度京浜東北線で遭遇したことがある。その左足の壊死具合もハンパなかったが、なにより臭かった。壊死ニキのいた車輌には一人も乗車できないほどの悪臭だった。かく言う僕も中央線の満員電車で屁を放ったときに後ろにいたリーマンになんだこれは、たまげたなぁ、と言われたことがあるが電車内で平気で語録を使うリーマンの方がたまげたなぁ。あのさぁ…。

 

 

 

話を戻すとそもそも何故こんなに僕の住んでる街には足をケガした人が多いのか、しかも幅広い年代層で、豊富な種類のケガをしているのか謎は多い。この記事は序章に過ぎず、より細やかに調査•研究を行い改めてブログにレポートとしてまとめたいと思う。